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ぼくは「しんかい6500」のパイロット

ぼくは「しんかい6500」のパイロット (私の大学テキスト版)

ぼくは「しんかい6500」のパイロット (私の大学テキスト版)

研究や科学の視点ではなく、技術や現場の視点から書かれていて、迫力と説得力があった。まるで良質の講演に居合わせたよう。

読み終えてから気付いたのだけど、しょこたん(中川翔子)が乗船したときのパイロットのかたらしい。なるほど。